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消臭剤

飯山氏がダウニーとファブリーズの悪口を書いてる。ファブリーズ使ってるな。たまにしかしないけど。

最近テレビが大々的に宣伝している柔軟剤のダウニーの被害が酷い.
強烈な香料入り洗濯用洗剤や柔軟剤の強く持続する匂いで健康被害が続出しているのだ.
頭痛や吐き気,喘息,アレルギー性鼻炎などなど.これは危険な化学物質が入っているからだ.
洗剤メーカーは,『柔軟剤は周辺に「良い香り」を振りまいて周りの人を「気持ち良く」させる』 などと,大々的にPR.
こんな宣伝文句を真に受けて,ダウニーを買ってしまうバカ主婦が激増中!
それでもって,テレビが宣伝する柔軟剤の匂いはOK! 他の匂いは「くさい!」 「悪臭」と嫌悪して…,消臭に走る.
「ダウニー」と「ファブリーズ」がある家は,馬鹿の証拠!
そ〜思って間違いないです.>皆の衆
飯山 一郎(70

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 02:04
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ロートとじょうご

 泉から組んで来た水を瓶にいれるのにしょっちゅう使っていた。赤いロートで台所でも色鮮やかで目立っていた。それがどういうわけか、突如なくなった。鼠がもっていくようなものではない。私が無意識にどこかにしまいこんではいないかと、あちこち探してみたが、ない。
 百円ショップに行ったついでに探してみた。二種類あった。ひとつはゴム製で普段は折り畳まれていて、先端を引っ張り出すとロートの形になる。なんか頼りない。もうひとつは大中小の三点セットでハードなプラスティックでできており、こちらの方が頼りになりそうで、買った。大は洗剤類の詰め替えに、中は醤油や液体調味料の小出しに、小は粉末調味料に、と書いてあるが、ちょっと小うるさい感じがする。何に使おうといいじゃないか、勝手にさせてよと言いたくなる。大は角が丸い四角で、中小は丸だ。とりあえずこの大を使って瓶に水をいれればいい。
 ロートは外国語だとなんとなく思っていて、英和でroteを引いてみると、機械的暗記法、岸を打つ波の音、中世の琴、と書いてあるので全然誤解だと判る。英語ではfunnelだ。ロートは漏斗なのだ。ではじょうごというのは何だろう。広辞苑を引くと「ろうと」と「じょうご」は同じものと書いてある。ネットの教えてgooを見てみると、「理科の実験で液体を注ぎ入れる用具を「漏斗(ろうと)」、それ以外の液体を注ぎ入れる用具を「漏斗(じょうご)」と言う」と書いていた。そうすると、ここではロートといわずにジョウゴというべきなのだろう。しかし漏斗と書いて「ろうと」はそのまんまだが「じょうご」と読ませるには無理がある。「上戸」と書くという説もあった。がぶかぶと酒を飲む人のことだが、こちらのほうがなんとなく納得である。
 思い出してみると、理科室には確かにガラス製のロートがあった。しかしガラス製だからロートというわけでもなさそうだ。
 帰ってから10リットルのタンクを十数本のボトルに移した。この前汲んで来たのは特に味がいい。五本ほど冷蔵庫に入れ、五本を本棚に置いた。そしてふと本棚の奥を除くと、なつかしの赤い漏斗が焼酎とポルトワインの奥に転がっていた。よしよし上戸だけのことはあると、ほめてやった。今や四つになった。漏斗長者というのかな。

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 02:03
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文房具

 きのう露伴全集月報のパンフを作っていて、ろくなテープがないことに気づいた。テープというのはセロテープとかメンディングテープのことだ。原版製本にはテープが必要だ。ページ数を仮に鉛筆で書いてあとでプリンタで打ち出したのを貼るのだが、その鉛筆もひどい状態だし、鉛筆のお尻に付いている消しゴムはからからで全く機能しなかった。それだけでなく、机の抽き出しが要らないもので一杯で、DVDとか写真とか古い捨てなきゃいけない薬とか、自分の名刺や人の名刺や一円玉やヨーロッパの小銭とかであふれている。一時間かけて、机の中を文具と通帳とパスポートだけにした。まずは小さな戦闘に勝利する。やる気はあってもなかなか体が動かない。連続的な戦闘は無理である。
 大きな100円ショップに行って、もう刃のところが使えなくなっているテープディスペンサーを捨てて新しいのを買った。メンディングテープも買った。スコッチテープをずっとつかってきたが、ここでは売っていない。三つで100円は少し安すぎてもう一つ信用できないが仕方がない。印鑑のスタンプ台も古くなってしまっている。赤いのと黒いのと、つぎ込めるインクがないかと思ったが売っていない。ま、100円だから何年かに一度新しいのを買っても安い。朱肉も買った。むろんインクのほうで、中国で買った本物の朱肉はたまにしか使わないからまだ持っている。
 修正液も新しいのを買った。100円ショップがなかったころは文具店で買っていたから、二三百円していた。あ、消しゴム。小さいのが三つで100円。「消しカスすっきり/下町馬世の本物素材/まとまる激落ちパパ」と書いてある。パパが拳骨を握っている絵が描いてある。パパが消しカスを食べているようにも見える。そこで側面には「使用上の注意。口に入れないでください。のどにつまるおそれがあります」という警告がある。
 せっかくだから消しゴムだけでなく鉛筆も買おうか。HBとBと2Bがあるが、余り揃えても必要ないだろうからBを買った。HBは六本入っている。Bと2Bは四本である。ついでだから筆箱も買ってしまおう。みみずくのついたいいデザインのがあった。200円するが、なんと鉛筆削りまでついている。蓋は磁石で閉まる。裏も開いて入れられるようになっている。表に鉛筆と消しゴムを入れるとすると、裏は何に使うのだろう。領収証とか小切手の入るサイズだ。もうひとつ、両側から腕が出て来て、何かを置けるようになっている。いっぱいのサイズだから鉛筆は入らない。筆を置くというのもちょっと唐突で変である。もうひとつ鉛筆を入れた脇に五センチくらいの平らな棒が立ち上がってくるのがあるのだが、これもなんだか判らない。手前が鉛筆より太くて短いスペースになって居り、ここにも何か入れるのだろう。
 帰ってから、この判らない部分の使い方が出ていないか筆箱を検索してみた。私の子どものころとは様変わりで、いろいろと進化している。楽天だけで15800何件ある。小さなボストンバッグのように見えるものや、猫や魚にしか見えないものやいろいろある。韓国で大流行したダイソピルトンというのが日本にも伝わって来た。ピルトンは筆箱の韓国語でダイソというのはダイソーのことらしい。ダイソーで買える透明な箱にあれこれ文具を自分でセットし、キャラクターとか貼付ける。筆記具だけでなく付箋紙(ポストイット)も普通のからフルーツ型、昆虫型、ショートケーキ型、絆創膏型とかいろいろある。小さなテープとか可愛い分度器とかも入れたりする。ダイソーのパンチホビーケースをデコレーション筆箱として使うのが流行ったのだ。収納力が大きいので化粧品なども入れられる。
 授業中に立てておいて教師に見えない部分にスマホが入って操作できるのもいろいろ売り出されているというからあきれる。
 今日200円で買ったのと同じタイプが1900円とか2500円とかで出ている。ただ両側から出てくる腕と、真ん中に立ち上がる平棒は同じものがなく正体がわからない。謎は謎でよしとしよう。表には鉛筆三本と赤ペンと消しゴムと小さめのポストイットを入れ、裏の方にはフィンランドで買ったフクロウの絵を貼付け、ついている時間割の横に名刺を貼付け、耳かきとハイテックポイントを一本入れた。

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 02:01
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トランプのツィッター活用

 ワシントン・ポスト紙は「トランプはデジタル機器を思いのままに操作できる人物。大統領候補の中では誰よりもたけていた」と書いた。効果的にメッセージを発信するだけでなく、毒舌を吐く時もツイッターを利用する。

 特にトランプが敵視するリベラル系主要紙ニューヨーク・タイムズへの攻撃は過去1週間だけでも数回に及ぶ。

「ニューヨーク・タイムズ紙が載せた政権移行の記事はまったくのデタラメ。トランプ政権は順調過ぎるくらいスムーズにいっている」(11月16日)

「ウワッ! ニューヨーク・タイムズ紙の『トランプ現象』の記事が不正確で、内容もひどかったから数千単位で購読者を減らしている」(11月13日)

 大統領はこれまで、テレビや新聞等からの批判に対し、すぐに反撃できる機会はほとんどなかった。だがトランプはツイッターで直接巻き返しに出ている。しかも11月21日時点で、フォロワー数は1567万超。2015年10月時点では400万人だったので、ほぼ1カ月ごとに約100万の「トランプ信者」を増やしている。

 さらにトランプはツイッターで情報発信をしているとの思いから、今年7月以来、記者会見を開いていない。オバマ大統領は、当選3日後に会見を開いた。トランプもいずれは会見を催すと思われるが、もしかするとこのまま逃げ切って来年1月20日の就任式を迎えるかもしれない。日刊ゲンダイから。

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 02:00
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ドゥテルテ、トランプを歓迎

ドゥテルテはプーチンに初めて会って、嬉しそうな話をした。
ロシアと中国が率いる新しい世界秩序に喜んで参加する。
トランプで状況が変わりつつある。

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は、ペルーでのAPECサミットで、ウラジーミル・プーチン大統領に初めて会い、ロシア大統領の指導力技術を称賛し、より小さな国々を威嚇し、戦争を挑発する、欧米の“頑迷さ”を非難した。

二人の指導者は、土曜日、ペルーの首都リマで会い、ロシア-フィリピン関係の発展について話し合った。

プーチン大統領は、ドゥテルテ大統領との会談の機会を歓迎し、両国が外交関係40周年を迎えることに触れた。

フィリピンは‘無益な’ICCから脱退し、ロシアと中国が率いる世界秩序に喜んで参加する可能性がある - ドゥテルテ
https://www.rt.com/n…/367224-philippines-duterte-icc-russia/

"歴史的に見れば、今回の時間は短いが、包括的協力関係を進展させ、信頼を強化する上では大いに成果があげられた"と、TASSは、ロシア大統領発言を報じている。
彼は、ドゥテルテ大統領に、フィリピンで5月9日に行われた大統領選挙での勝利を祝った。プーチンは、その日が、1945年のナチス・ドイツに対する戦勝記念という、全てのロシア国民にとって、特別な日であることを説明した。

ドゥテルテ大統領は、“あなた方は素晴らしい国であるのみならず、あなたの指導力技術ゆえに”ロシア大統領との会談を楽しみにしていたと述べた。
フィリピン大統領によれば、フィリピンは、常に欧米世界の一部になろうとしてきたが、“今や欧米諸国は、小国を攻撃し、威嚇しようとしている。”
そのような行為は、アメリカと同盟諸国の“頑迷の印”だとも彼は述べた。
"連中は、自分たち自身が戦うのが怖い戦争を始めるのです"とドゥテルテ大統領は述べた。

アメリカが、多くの国々 - ベトナム、朝鮮、イラク、アフガニスタンや他の場所で、“破壊的政策”の一環として、紛争をしかけてきたことで、彼はアメリカを非難した。
フィリピン大統領は、退任するバラク・オバマ大統領を“売女の息子”と呼び、“地獄に落ちろ”と言った、きつい発言で知られている、
ある時には、彼はフィリピン軍とアメリカ軍の軍事演習取り消しまで発表したが、間もなく、姿勢を和らげた。
しかし、彼はドナルド・トランプが勝利して、ホワイト・ハウス入りするのを歓迎し、自分とアメリカ新大統領との間には、多くの共通点があると述べた。

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 01:59
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トランプの背景

田中ニュース11/22最新号から。三分の一くらいの抜き書きです。


トランプはTPPをやめて中国主導のAIIBに加わるかも知れない。
そうすると日本だけが孤立する。トランプは米国国内のインフラ整備(高速道路や鉄道網の再建)を中国に頼って低予算でするかもしれない。              

 投票日直前の11月7日には、トランプの顧問であるグレイとナバロという2人(Alexander Gray、Peter Navarro)が、フォーリンポリシー誌に、中国やアジア太平洋地域に対するトランプ政権の戦略の原形といえそうな論文を発表した。論文は、トランプ政権がレーガン政権がソ連を倒す(と言って最終的に対ソ和解する)ために掲げた「(軍事)力による和平」の戦略を踏襲することを標榜し、軍艦の大幅増強によって中国軍に対抗すると書いている。論文はまた、オバマやクリントンがやってきた軍事の中国包囲網(アジアピボット)や、中国はずしの貿易圏構想であるTPPを、弱くて失敗した政策と批判している。 (Peace Through Strength Vision for the Asia-Pacific)

 この論文を書いた2人は、防衛と経済に関するトランプの主要な政策顧問で、論文からは、トランプがオバマよりも強く中国を敵視する戦略をとることがうかがえる。この論文と、トランプの安倍に対する称賛的な態度からは、トランプ政権が、対米従属の日本と組んで、軍事面で中国敵視策を強化しそうだという結論を導き出せる(TPPはもうダメだろうが)。何のことはない、アジア政策に関してトランプは、クリントンと大して変わらない「軍産複合体」系の大統領だということになる。

 だが、軍産の意向を無視して当選した大統領は、軍産が創生された第二次大戦以来、トランプが初めてだ(ケネディは選挙戦でバリバリ軍産で、当選後に翻身したので殺された)。軍産独裁体制に、草の根民主主義の力で立ち向かって勝ったのがトランプの特長であり、今の米国政治のダイナミズムだ。トランプの本当の戦略は、選挙戦で見せた日米同盟やNATOを解体してやるという反軍産的な方向であり、当選後に見せている安倍への称賛や軍事面の中国敵視論の方が「目くらまし」だろうと私は感じている。

 驚くべき「証拠」が見つかった。それは、トランプの国際政治顧問であるジェームズ・ウールジー元CIA長官が、米大統領選の結果が出た翌日の11月10日に香港のサウスチャイナ・モーニングポストに出した「中国がアジアの現秩序に挑戦しない限り、トランプの米国は中国の台頭を容認する」と題する論文だ。

 ウールジーは、中国がアジアの現秩序を守るなら、トランプの米国は、中国に内政干渉しないだけでなく、中国が作った国際銀行であるAIIB(アジアインフラ投資銀行)に参加したり、中国のユーラシア広域の国際インフラ投資計画である「一帯一路」計画に協力するだろうと示唆している。また、国連の平和維持軍の主導役を、米欧でなく中国が担当することにも言及している(これが実現すると、これまで米欧が中東などで実践してきた、インチキな人権や大量破壊兵器を口実とした軍事介入ができなくなる)。

 中国が外されているTPPが稼働するなら、それは日本を筆頭とするアジア太平洋の対米従属諸国が、米国の言いなりになる貿易体制を維持していくことを意味していた。対照的に、トランプがTPPを破棄するとともに、米国が入っていない中国主導のRCEPが稼働すると、それは中国がアジア太平洋の貿易体制の主導役になり、米国は切り離されて孤立主義に入り、日本も孤立する(中国主導のアジアの外側で対米従属を続ける)ことを意味する。トランプがTPPを破棄することは、アジア太平洋の貿易体制の主導役が中国に取って代わられることを意味し、中国の台頭と日米の孤立を意味する。TPP破棄はトランプの「中国支援策」「対日妨害策」である。 

 このように、どうもトランプ政権の対中政策の本質は、台頭阻止でなく台頭容認ないし台頭誘発になりそうだ。表向き敵視を掲げつつ、実質として台頭の誘発・容認をやるかもしれない(それはオバマ政権の踏襲になる)。もっと進んで、ウールジー論文が示すような、中国がアジアの現状(日韓の対米従属など)を容認するなら、米国は中国敵視をやめる場合、それは日韓(韓国は対中宥和なので、実質的に日本)にとって中国が「敵」でなくなることをも意味する。日本は中国を、対米従属のための仮想敵と見なすことができなくなる。中国が敵でないなら、対中防衛のために米軍が沖縄に駐留している必要もなくなる。在日米軍の撤退に道が開ける。

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 01:57
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安部、恥をかきに

予想通りのことだが、安部はまだトランプを説得するとか言っている。安部が土産に持って行った50万円のゴルフクラブがあちこちで問題になっている。これはトランプも困った。贈収賄になる。娘が受け取ったとか、あとでいいわけが効くようにした。安部はまったく迷惑そのものだったのだ。下の談話が出て、トランプと安部はすでに決裂していたことがわかった。日本のマスコミはどう伝えるだろう。

【11月22日 AFP】米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)次期大統領は21日、日米などが署名した環太平洋連携協定(TPP)について、選挙戦の公約通り、「就任初日に」離脱する考えを明らかにした。

 トランプ氏は就任後100日間の優先事項の概略を説明する動画メッセージで「われわれの法を回復し、雇用を取り戻すため、就任初日に大統領令で実行できる行動のリストを作成するよう、私の政権移行チームに指示した」と述べた。

 その上で「貿易に関しては、わが国に災難をもたらす恐れがある環太平洋連携協定からの離脱の通知を出すつもりだ。その代わりに、雇用と産業を米国に取り戻す公平な2国間貿易協定の交渉を進めていく」と言明した。(c)AFP

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 01:55
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ベトナム原発やめた

ベトナム 原子力エネルギーを拒否 © Sputnik/ Nikolay Lazarenko

アジア 2016年11月22日 21:21
 ベトナムの国権の最高機関である国会(一院制)は22日、原子力エネルギー開発の拒否に賛成した。ベトナムの通信機関VNAが報じた。 
  採択後に国会議長と投票集計委員会が決議に署名し、発効される。 ベトナムの原子力エネルギー開発計画の最も重要な部分は、ニントゥアン省の原子力発電所プロジェクトで、ロシア国営企業「ロスアトム」と共同で建設される予定だった。 ロシアは建設のために特別な特恵的融資を提供した。2基からなるロシアの第1原発は、2020年に建設が始まる予定だった。 なお日本もベトナムの原子力エネルギー開発プログラムで最も重要な国の一つとなっている。

ベトナム 原子力エネルギーを拒否

ベトナムの国権の最高機関である国会(一院制)は22日、原子力エネルギー開発の拒否に賛成した。ベトナムの通信機関VNAが報じた。

JP.SPUTNIKNEWS.COM|作成: SPUTNIK

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 01:54
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ラテンアメリカの首脳が次々ガンになるのは

チャベス大統領、ラテンアメリカの首脳らの高いのガンの罹患率は裏に米国あり?Alexey Nikolskiy

社会 2016年11月22日 11:44
 ブラジルのルセフ前大統領、パラグアイのルゴ前大統領も悪性リンパ腫に侵され、ブラジルのルーラ・ダ・シルヴァ前大統領は甲状腺ガンで苦しんだ。またブラジルのホセ・アレンカル副大統領もガンとの逃亡生活はすでに13年に及ぶ。 
  2013年にはベネズエラのウゴ・チャベス大統領はとうとうガンで死去。ところがチャベス氏が苦しんだガンの種類は完全には特定されていない。 チャベス大統領はある演説のなかで、ここ3年に一定の間隔をおいてラテンアメリカの一連の国の首脳らを次々と襲うガンについて「おかしい」と指摘し、このシナリオに米国が絡んでいる疑いがあると語った

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 01:52
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露伴全集の月報

露伴全集の月報からの抜き書きのパンフレットができました。
露伴先生と神仙道 中谷宇吉郎(月報第13號)
露伴先生と神仙道[承前] 中谷宇吉郎(月報第13號)
「仙書参同契」私観一  中谷宇吉郎(月報第15號)
「仙書参同契」私観二  中谷宇吉郎(月報第16號)
「仙書参同契」私観三  中谷宇吉郎(月報第17號)
「仙書参同契」私観四  中谷宇吉郎(月報第18號)
「仙書参同契」私観五  中谷宇吉郎(月報第19號)
「仙書参同契」私観六  中谷宇吉郎(月報第20號)
「仙書参同契」私観七  中谷宇吉郎(月報第21號)
露伴先生と道教      武内義雄 (月報第9號)
露伴と中國        石田幹之介(月報第4號)
露伴全集第二期各巻内容
露伴全集第一期各巻内容
[中国思想文学に関わるものは□で囲っています。内容を全部読んでいませんが、見たところ67作品程度あります]
が内容で、A5版40ページです。露伴を読む会に入金して年会費3000円を支払った方にはプレゼントします。会員以外でご希望の方には500円+送料180円でお分けします。申込はkikoubunka@yahoo@co.jpに、払い込みはゆうちょ銀行00970-7-142411まで。

author:気功文化研究所・津村喬, category:津村日記, 01:49
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